国会議員 日本共産党・衆議院議員。令和6年国会・衆議院法務委員会で民法等改正案を継続質疑し、委員会・本会議で反対討論。
立場(事実):野党質問者。法務省・政府側ではない。
会議録上の自己表明・主張の骨子
- 自己表明:「日本共産党を代表し、民法改定案に反対の討論をいたします」
- 反対理由として、親権用語のままの導入、子の意見表明権の未明記、不本意な共同親権の強制懸念、家裁体制・総合施策の不足を列挙
- DV・虐待からの避難阻害、リーガルアビューズ、試行的面会交流・参考人質疑など衆院審議全般を担当
- 一次:衆院法務委 2024-04-12(反対討論) / 衆院本会議 2024-04-16 / 質疑は meeting-01〜07 も
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