木村草太

国会参考人 令和6年国会・参議院法務委員会の参考人。肩書は東京都立大学教授。専攻は憲法学、と自己表明。

会議録上の自己表明・主張の骨子

  • 子どもの権利と家庭内アビューズ被害者の権利の観点から共同親権を研究、と自己表明
  • 合意型非合意強制型を区別。819条7項は非合意でも裁判所が共同親権を命じ得る、と整理
  • 自己表明:「以上が、非合意強制型の共同親権を廃案にすべき理由です」
  • 一次:参院法務委 2024-05-07R6参考人一覧

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