目次
開催概要
- 開催日:令和7年4月23日
- 国会:第217回国会
- 会議:衆議院文部科学委員会 第10号
- 位置づけ:令和7年国会審議(関連委員会等)
この回のポイント
令和7年の関連委員会等(法務委員会以外)。共同親権・親子交流・面会交流・養育費等に言及した質疑。(開催日: 2025-04-23)
このページは共同親権・親子交流・面会交流・養育費等に言及した発言を中心に編纂抜粋しています。同日の他議題は必要に応じて除外しています。
発言
各発言は「要旨」(編纂による言い換え要約)と「原文抜粋」(会議録からの短い引用)を分けて示します。評価や賛否の断定はしません。全文は国会会議録のリンクで確認してください。
この回の発言者(人物)
- 望月禎
望月禎
所属・肩書
文部科学省初等中等教育局長
発言要旨(要約)
親子交流に言及した。
原文抜粋
また、三谷委員御指摘の福祉担当部局との連携を担うスクールソーシャルワーカーにつきましては、まさに福祉の専門家でございまして、学校と家庭をきめ細かにつなぐという役割を果たしているところでございます。我々が承知している事例としても、スクールソーシャルワーカーが関係機関と連携して親子交流においても役割を果たす場面も見られている、そういうケースも出てございます。
(会議録 p.7)
一次資料
→ 令和7年国会審議(関連委員会等) / 令和7年国会審議(法務委員会) / 資料一覧(国会審議) / 令和6年国会審議(法案)