国会議員 日本共産党・参議院議員。令和6年国会・参議院法務委員会で民法等改正案を質疑し、委員会・本会議で反対討論。
立場(事実):野党質問者。法務省・政府側ではない。
会議録上の自己表明・主張の骨子
- 自己表明:「日本共産党を代表し、民法等一部改定案に反対の討論を行います」
- 父母の合意がなくても裁判所が離婚後共同親権を定め得る点を最大の問題と整理
- 過去のDV・虐待でも「将来のおそれなし」として合意なく共同になり得る点、リーガルハラスメント、医療同意・支援手続への影響を追及
- 一次:参院法務委 2024-05-14 / 同 2024-05-16 / 参院本会議 2024-05-17
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